つなかん’s プログラミング!ってことにしておこう

高校生のプログラミング挑戦記とかいっちゃうけど、、、実は

片思い 根暗男の恋愛はどんなものなのか見せてあげましょう 

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この文章は私の思いを浮かんで来た順番に書いたものです。

乱文ですので心してかかって来なさい。

 

 

好きな人はいますか?

 

チワッス、つなかんです。

 

最近、いや半年ほど前から好きな子がいるんです。

 

昨年度は同じクラスでした。

 

席替えをして座席が私の一つ前、とかなり近かったことがあります。

 

そのときは昼休みなどに話しかけられることがたまにありました。

 

しかし自ら話しかけることはできませんでした。

とてつもなく恥ずかしいんです。

 

 

教室では話せなくても、彼女(代名詞として)は私が帰るときに

「じゃあね〜」と言ってくれることがあるのです。

 

めちゃくちゃ嬉しいです、その笑顔がめちゃくちゃ可愛いんです。

そう言われた日は家に帰ってからも彼女のことしか考えられません。

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しかし自分から話しかけることがないので、全く話さない日が何日もあります。

そんな日は寝る前に例外なく「今日は話せなかったな」と後悔していました。

 

席が近かったときは相手から話しかけられることもあったわけですが、

席替えをして席が遠くなってからはそれはなくなりました。

 

 

最初に昨年度は同じクラスだったと書きました。

そう今年度は違うクラスになってしまったのです。

 

正直今年度も同じクラスになると思っていました。

理由はまあ色々ありますが、絶対同じになると思っていました。

 

クラス発表の日、ドキドキしながら学校へ行きました。

すぐに私の名前を見つけました。

 

周りは人だかりだったので同じクラスの人たちの名前を

本を斜め読みするように一通り見ました。

 

「あれ、あの子の名前がなかったような・・・」そんな気がしました。

 

後ろにも人がたくさんいてずっと見ているわけにはいかないので

一度引きました。

 

すこし人が少なくなってから

もう一度同じクラスの人たちの名前を見に行きました。

 

今度はしっかりと見ました。

あの子の名前はありませんでした。

 

あれ、と思いもう一度確認しました。

やはりありませんでした。

 

このときショックはありませんでしたが、

頭が少しぼーっとしていました。

 

 

クラスが違うということは休み時間に話しかけられることは

あり得ないということです。

 

ということは自分から話しかけるしかない、

でも私にはそんな勇気はない。

 

そのときLINEがあることに気がつきました。

 

少し話がそれますが、彼女は自分から私を追加してくれた唯一の女子なのです。

私のLINEの友達には数人の女子がいますがそれはみんな私から追加したのです。

これは後から気づいたことですが素直に嬉しかったです。

 

話を戻します、彼女とは入学式の前からLINEをしていました。

(中学校が同じだったのです)

そのLINEは一度途切れました。

 

数ヶ月後私からLINEを送り再開したわけですが、

返信がものすごく遅いわけです。

だいたい1週間後です。

 

そしてそのまま二年生になりました。

クラスも変わってしまいこのままでは話すことがなくなる、と焦っていました。

 

 

そのときにやっと返信が遅いのは興味がないからだと気付きました。

 

彼女が興味のありそうな話題を振ってみるとすぐに返信が来ました。

やはりそういうことでした。

 

このまま現在に至ります。

 

全然女子と会話をしてこなかった私にとって

女子がどんな答えを求めているのか全くわかりません。

 

昨日も興味のなさそうなことを言ってしまい、

まだ返信がありません。

 

私はどうすればいいのでしょうか。

 

3年生になる前には告白したいとは思っていますが、

今のままでは間違いなく振られます。

 

というかそれ以前に私にはそんな勇気はありません。

 

彼女には今は彼氏はいないようですが、

もしかすると明日にもできてしまうかもしれない。

 

彼女の笑顔を見ていたい。

 

 

なかなかいないと思いますが、

ここまで読んでくださった方ありがとうございます。

 

とても読みづらかったと思います、すみません。

 

とりあえず私の恋が成就することを願ってくださいってことです。

 

 

 

これにて