つなかん’s プログラミング!ってことにしておこう

高校生のプログラミング挑戦記とかいっちゃうけど、、、実は

授業中眠くなった時の指南書

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チワッス、つなかんです。

 

新年度が始まり少したちました。

 

まだ新鮮な気持ちなので大丈夫かもしれませんが、

もう少し経つと授業中にあいつが襲ってくるようになります。

 

そう、睡魔です。

 

 

私の周りにはコイツに襲われて負けてしまい、

無様な姿になってしまった人が何人もいます。

 

私はもうそんな姿見たくないです。

 

これから睡魔に負ける人をできる限り少なくするために

私がやっていることをまとめたいと思います。

 

これからは睡魔に襲われても負けないで!

 

 

 

目次

 

 

 

睡眠時間を確保せよ

そもそも睡眠時間が短ければ授業中眠くなるのは当然です。

午前1時、2時まで起きてないでさっさと寝ましょう。

 

最低でも6時間は寝てください。

たまに睡眠時間が短くても大丈夫な人がいますが、

基本的には6時間です。

 

本当はもっと寝て欲しいのですが、

そんなに寝る時間がないんですよね。

 

なぜならゲームやSNSをしたいから。

 

そんな人は朝早く起きてやればいいんです。

夜は早く寝て、早朝からゲームをする。

 

これならいいですね。

 

 

 

手足を動かす

手や足の指をグーパーします。

すると血行が良くなるとかなんとかで眠気が覚めるみたいだ。

 

手軽にできるので授業以外でも寝てはいけない時に使えるだろう。

授業以外って何があるんだよ

 

私も眠くなったらよくやる。

そのお陰かどうかはわからないが、今まで眠ってしまったことはない。

 

やってみるだけの価値はあるのだろう。

 

 

 

冷たいものに触れる

昼食後の5時間目の授業。

 

いい感じにあったかくて眠気が凄まじいですよね。

 

実はあったかいと眠くなるんすよ。

 

だから冷やすんです。

 

椅子とか机に金属でできた部分がありますよね?

 

あそこは基本的にいつでも冷たいです。

 

あったかくて意識がふんわりしている時に触ると

目が覚めますよ。

 

手だけじゃ物足りないなら、

靴を脱いで足も冷やすといいです。

 

靴の中は蒸れるのでとても気持ちよいです。

きもちぃー!

 

 

 

寝る

おいおいそれじゃ意味ねえじゃねえか、こんな声が聞こえそうです。

 

ここでいう寝るは睡魔に負けて寝ることではなく、

自分から眠りに行くということです。

 

一回寝てしまえばスッキリするでしょうから。

 

どうせ睡魔と戦いながら起きていても

授業どころじゃないでしょ?

 

それなら潔く寝るのも一つの方法かと。

 

それに自分から眠りにいったら意外とすぐに目が覚めるものですよ。

 

 

 

まとめ

最後の「寝る」は冗談かと思っているかもしれませんが、意外と使えますよ。

 

まあしっかり授業は受けてくださいね。

あとあと後悔しないように。。。

 

 

これにて