つなかん’s プログラミング!

高校生のプログラミング挑戦記

つなかんの自己紹介、だぞっ

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チワッス、つなかんです。

 

この中途半端はタイミングで自己紹介をするのには訳があります。

 

それはいつもはパソコンの前に座っているといいネタが浮かぶのですが、

今日が浮かばなかったのです。

 

ネタのストックはあるにはあるのですが、書く気になりません。

 

そこで自己紹介をしていないことに気づきこの記事を書くことにしました。

 

と言うことで、小学生時代から順番にどんな人間だったのか書きます。

 

よくあるやつです、もっと面白くできないかなとも思いましたが、

浮かびませんでした。m(_ _)m

 

早速いきます!

 

 

 

小学生

先日このような記事を書きました。

 

tsunakan.hateblo.jp

 

人前で歌を歌うのにものすごく抵抗がある、と言う内容です。

 

学芸会でもほとんど声が出なかったのですが、

同じクラスには全く声を出さない人がいたので

私はあんまり口うるさくは言われませんでした。

 

小学生時代はこれぐらいしかないっすね。

 

 

 

中学生

周りは知らない人だらけ、

人見知りとコミュ障がダブルで発動。

 

本当に暗かったです、特に中一の時は。

 

正直自分ではあまり覚えてないのですが、

中二になってから多少明るくなりました。

すると多くの人から明るくなったね、と言われました。

 

今考えるとそこまで明るくありません、

ということは中一の時はよほど暗かったのでしょう。

 

多少明るくなったまま中三になりました。

 

中三の時には私史上一番のことが起きます。

修学旅行です。

 

何が一番なのか、それを言う前に

説明しておかなければならないことがあります。

 

私には好きな人がいました。

その人とは同じクラスで自主研修の班も同じになりました。

 

これだけ言うと良いことに思えます。

 

しかし、その人には付き合っている人がいたのです。

しかもその相手も同じ班。

 

最悪です。

自分の好きな人が目の前でイチャイチャしてるんです。

 

おかげで自主研修についてはそのことしか覚えていません。

あまりにもショックが大きかったのです。

 

 

 

高校生(現在)

私の考え方が大きく変わったのは高校に入ってからです。

 

それまでは自分が良ければいい、

バレなければ問題ない、

一人で生きていくから友達なんていらない。

 

このような自分勝手な考え方でした。

 

しかしこれではダメだと気付いたのです。

 

どこで気付いたのか、それは

たくさんの偉人の名言や今世界で活躍されている方の

言葉を見てみると他者に感謝していない方はいなかったのです。

 

「自分の力ではなく周りの人のおかげ」

みなさんそう言っていました。

 

よく考えると自分一人では生きていけないことに気づきました。

親をはじめとする多くの方に助けてもらっていたのです。

 

 

 

まとめ

とまあこんな感じです。

この記事を読んでもあまりわからなかったかもしれませんが、

私はかなりのクソ人間です。

 

そんなクソ人間でも人に感謝することを覚えました。

日本人は感謝の気持ちを言葉に出さない傾向があるそうですが、

どんどん言ってください「ありがとう」と。

 

 

これにて